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京都のデリヘルにリビドーをブチまけろ!

京都のデリヘルの客は「ああ……!Zカップのオッパイかあ……嬉しいなあ」彼の性癖は、Zカップという設定に見事マッチしたようです。そして、一般的な巨乳愛好家の男性たちと同じように、オッパイに顔を埋めて甘えたり、乳首を吸ったりといったシチュエーションを求めてきました。「甘えてもいい?ママ……ママ……」何回かのオッパイプレイのうち、彼が私のことをママと呼ぶこともありました。

つい私は巨乳好きの男性は、母親の愛情に飢えているのだろうかという早合点をしてしまうところでしたがプレイ前後の雑談時に彼は、「自分は決してマザコンなどではない。実の母に対して性的な感情を抱いたこともなければ、過度な愛情を注がれていたとか逆に愛情に飢えていたとかそういった特別な事情はいっさいない」と、断言していました。確かに性癖に限らず、何かにつけて私たちは理由づけをしたがる傾向にありますが、彼の言うように、理由なき性癖というのも存在するのかもしれません。そしてここからが、彼の特殊性癖部分です。

彼はオッパイに甘えたり乳首を吸ったりというだけでなく、オッパイへのぺニス挿入を望んでいました。オッパイへのペニス挿入……ピンとこない方のほうが多いかもしれません。パイズリを連想される方もいらっしゃるでしょう。ですが、彼が望んだのは、パイズリなどではなくあくまでもべニスとオッパイの合体……セックスでした。